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《アクセスバーズ®︎ 》

《タッピング(EFT)》

フィールドあや

心理セラピスト
アクセスバーズファシリテーター 


アクセスバーズ
頭の32のポイント(バーズ)に軽く触れてエナジーを流すことで、不要な思考や思い込み、感情や感覚、固定観念など、自分自身を制限していたものを外していきます。

タッピング 顔や身体のツボを軽く刺激して、ネガティブな感情エネルギーを開放し自律神経を整えます。生きづらさを手放し自分らしく生きたい方に。

【プロフィール】
長年の自己肯定感の低さと生き辛さをなんとかしたいと受けたタッピングセラピーとの出会いで、自身の人生が大きく変わりセラピストに転身

「全ての悩みの答えは自分自身の中にある」を掲げる。

セッションでは、セラピストのアドバイスや否定・批判なしに、クライアントが自らの潜在意識からメッセージを受け取るプロセスをサポート。

大学卒業後、北アルプスの山小屋住み込み、海外放浪を経て、人材派遣会社、国連機関に勤務。結婚後英会話講師後セラピストに転身

2020年9月よりアクセスバーズ®︎ファシリテーターとして認定講座を開催。すでに全国に多くのアクセスバーズプラクティショナーが誕生しています。

アクセスバーズとタッピングを臨機応変に組み合わせることで、クライアントが自分自身との対話を深め、より本来の自分に還ることをサポートしています。

【保有資格】

*英国ロンドン Holistic Healing College /Integrated Counseling Diploma 取得 (英国で最も権威のある代替療法の団体 Complementary Medical Association の認定コース)

*JMET認定EFTアドバンスプラクティショナー

*Matrix Reimprinting Japan 認定プラクティショナー

*Resistant Freedom Therapy®(RFT) 認定プラクティショナー

*アクセスバーズ®︎ファシリテーター 

*HSPメッセンジャースペシャリスト



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《イネイト整体》

笹原俊江

イネイト整体みらいゆ北斗 院長


【むつう整体・イネイト整体(みらいゆ健康法)とは】
波動の共鳴作用を利用して「生命の座」とも呼ばれよる脳幹に働きかけることで、上部頸椎の歪みを調整し、イネイト(インネイチャーの派生語、自然治癒力・生命力)が発動、さらにその力が滞りなく発揮され、自らの力で自らを癒すものです。無痛、無刺激、無接触で体への負担はほとんど皆無なので、安心して受けられるのが特長です。



【セラピストになった理由】

当時、頚肩腕症候群と2度の頸椎捻挫、腰痛症などの後遺症から慢性的な疲労感と肩、背中、腕のコリ、眩暈などの症状があり、良いという治療院をいろいろ梯子していました。とある大学の助教授から紹介された「イネイト整体(みらいゆ健康法)」との出会いは驚くものでした。「脳幹への波動共鳴」、その時体験したのは小さなボタンのようなものを肩に貼ること。たったそれだけのことなのに、私の体が大きく反応(活元運動)し、一気に躰が緩み、微熱や胃痛などの再生反応も出現、1回のお試し施術での自分の体の反応に本当に驚きました。

そして「私は体が弱い。誰かが(医者など)、何かが(薬、健康食品など)私の体調不良を治してくれる」といつも何かに頼ろうとしていた私が、自分の内なる力(イネイト)にフォーカスするようになっていくきっかけとなったのです。

その後創始者の木村先生との出会いで更なる衝撃を受けた私は、勧められるまま癒し人として登録、仕事の傍ら仲間と健康法を提供する活動や勉強会への参加をし、気が付けば癒しを受けるより提供することが多くなり、いつの間にか「体調が悪くなっても数日のことと・・・」と体を休めるだけで、病院や治療院、薬とは縁遠い生活を送っていました。

何事も「3日坊主」が得意(?)な私がこの活動だけはなぜか続けられて、10年目を迎えようとしていた夏のある日、このまま仕事と活動を続けていくだろうと思っていた私が突然の大怪我・・・。「この程度で済んで良かったね」と言われる状況でしたが、救急搬送される時も手術やリハビリの時も痛みをこらえながらも、不思議と落ち着いている自分の姿がありました。自分の内なる力への「信」が大きくなっていたのです。自己否定が強く、依存性の高い私の大きな変化でした。そしてこのことが転機となり、私は39年間続けた地方公務員の仕事を辞め、癒しを提供することを生業としていくことを決意しました。この時、齢57歳。還暦を前に大きな決断・・・と思う一方で、なぜか自然の流れだったような気がしている自分もいます。

自分の内なる力を誤認し過小評価しやすい現代。一人でも多くの方が本来の自分の力に気付くことのお手伝いができればと思っています。

【所属】

NPO法人イネイト健康法実践研究会プログループ正会員


【これから】

この施術は創始者のたゆまぬ研究のお陰で、今もなお日々進化をしており、施術者としての向き合い方も求められますが、その研究成果を一人でも多くの方に提供していきたいと思っています。

また、「Dear Shine」の信頼・尊敬するメンバーとともに、グループでの活動による成果の研究を進めていきたいと考えています。「ひとりひとりの笑顔のために!」



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《音叉セラピー》

磯川直子

日本音叉療法協会®︎&TFT® 認定 音叉セラピスト


音叉セラピーとは、波動医学の分野です。音をメロディとしてではなk、振動として捉えます。音叉をかざしたり、優しく当てて、心と体に気づきを促し、自己免疫力アップのお手伝いをします。

【セラピストになろうと思った理由】

心配性で不安症だった私は、なんでも自分のせい症候群で自己評価低く、勝手に育児や経済的な事で苦しんでました。

更年期にさしかかり、自分はこのままでいると、周りに迷惑かけると、メンタルクリニックに行きました。

いい娘、いい姉、いい妻、いい嫁、いい母親でない何も取り柄もないとずっと思っていました。メンタルの薬も飲みました。

その頃映画「マトリックス」を観て、思い出したのです笑

自分が自分の世界を作ってるって。

何十回も観ました。

視えないものは信じてなかった私です。

薬を全部、ゴミ箱に捨てて(良い子は真似しないで)

本を読んだり、ヨガ道場行ったり、瞑想したり、PTA頑張ったり、ボランティアやったり、もがき始めました。

ある日、函館でクォンタムタッチ®︎のセミナーがあるというので、意味も分からず、参加。その時のトレーナーが日本音叉療法協会を立ち上げた先生です。

信頼するその方が数年前、音叉療法を始めたので、これも意味も分からず参加。

その後も、もがき続けました。子育てや周りの事で悩み、スピ系の方に今思えば心酔していたと思います。2年くらいでしょうか?その方に私の背後が黒い等いわれ、ばっさり切られます。

今思うと、離られて良かったと感謝していますが、ショックを受けて自分に自信をなくして、一年以上落ち込みました。黒いって何?でもメンタルクリニックには戻りませんでした。

インナーチャイルド講座受講等で少しずつ自分と向き合う事が出来るようになってきました。

体は健康だったので、音叉のプラクティショナーになる為のレポートはのんびり取り組んでいました。

ある日パート先の階段から転げ落ち、頭に6センチのコブと右足捻挫。トイレにも這っていく状態。「そうだ!音叉、、、」ずっと当てたり、かざしてました。次の日痛いけれど、痛み止め無しで、歩いてパートに行けました。

「音叉凄い」それから真面目にレポートに取り組み、上京して再受講(再受講は無料)プラクティショナーになったのが2019/12です。60過ぎての新人セラピストです。2020/2初めてイベントで施術料金をいただいたのです。

みんなが持っている自己免疫力や自己治癒力を上げるお手伝いが出来るツールの一つが、私の場合、縁あって音叉だったということです。

病院もお薬も必要です。娘も医療従事者として日々勉強してます。例えば、大怪我で手術して縫ってもらっても、傷口を塞ぐのは自己治癒力、自分です。

そういう思いを伝えたいと思ってセラピスト名乗ってます。が、自分にも次々と課題はやってきます。施術させていただきながら、私も波動を受けていますので、クライアント様がセラピストでもあります。

【経 歴】

高校卒業後、アルバイトしながら専門学校後、

会社員を10年近く退職後は色々パートで現在まで普通の人笑

民間の会社員の主人の妻

埼玉在住のフリーのイラストレータの長男と医療従事者の娘の母親


【保有資格】

TFT®︎米国音叉療法認定レベル1

プラクティショナー(チャクラ調整)

日本音叉療法協会®︎認定

ホーム音叉基礎トレーナー(セルフ専用)

クォンタムタッチ®︎レベル1

プラクティショナー

アクセスバーズ®︎プラクティショナー

霊気マスター(伝授可)

シニアライフカウンセラー上級

施術内容

TFT®︎レベル1

チャクラ調整

それぞれのチャクラの周波数に合わせて音叉をかざして、バランスを整えていきます。周波数の高低ではなく、バランスよく調和している状態が自己免疫力、自己治癒力を高めます。

ホーム音叉(セルフ向け)トレーナー

ニチオン特注の医療用音叉を用い、リンパの勉強等をします。初めて音叉を手にするなら、絶対お勧め!

【展 望】

ご自分の自己治癒力、免疫力を信じていただきたい。

私は音叉で伝えていきたいです。

又、音叉をお持ちの方は多いです。正しい使い方で、もっと良さを知っていただき、活用してもらいたい。

自分が学んできたものを、合わせ技で効果的な施術を研究中。

近年、機械で音や周波数を合わせる有効的な療法もたくさんあります。

人の手で音叉を鳴らしたり、祈りの想いをエッセンスに、会話したり、感じながら共鳴して、温もりのある施術ができるはずだと信じてます。

自分のサロンを持っていないので、

固定サロン確保したい。が現実的な展望笑



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《スクエナーヒーリング》

かずみ

ヒーリングかずちん


スクエナーとは、手に収まるサイズの施術器で、ロシアの宇宙開発の一環として宇宙飛行士に効率良く施術を行うため研究開発されたものです。

皮膚を通して電気的な信号を脳に送り、連続的なバイオフィードバック(生体反応)を変化させることで病的な信号を正常に戻してゆきます。

痛みや機能障害の改善、自律神経のバランスを整え自己治癒力を促す効果が期待できます。

皮膚にあてて、脳を刺激してエンドルフィン(強い鎮痛作用)を放出させ、ニューロペプチドを分泌させて自己治癒力を促進していくのが、スクエナーの最大の特徴です。

スクエナーエステとして、美顔作りの効果もあります。

スクエナーと私の共感力を使ったエネルギー調整を合わせたものが、スクエナーヒーリングです。

施術中もたくさんお喋りしていただき、心と身体から痛みを取り払い、笑顔になって帰っていただける施術をしていきたいなとおもっています。



【セラピストになった理由】

私はもともと天真爛漫でハッキリものを言う子でした。が、残念な事に社会性とか協調性というものを持ち合わせていなかった為、生き辛さを感じながら歳を重ねてきました。

引きこもり主婦をしていた頃、幼馴染にエネルギー調整やスクエナーや看取り士等を教えてもらい体験し学び、自分の心と身体が楽になり、自分との付き合い方が少しうまくなりました。

身体が楽になると心に余裕が出来、人に優しくなれます。

それまでスクエナーを自身と家族にだけ使っていましたが、ほかの方にも体験していただきたいなという気持ちで始めました。

【資格】

日本看取り士会 看取り士

《ボディートーク》

戸崎道子

認定BodyTalk施術士


ボディートークは、神経科学、エピジェネティクス、および精神神経免疫学など西洋医学において科学的に立証された研究と、情報科学や情報管理、動的システム理論、および工学分野で見られる高度なプロセス制御と最適化の原則、さらに数学と量子物理学の高度な概念も使用します。 同時に、古代から継承され続けている漢方薬と鍼治療、ヨガと瞑想の哲学など伝統的な東洋医学の知恵を統合させ、画期的なアプローチを実践しています。

ボディートークは、体だけではなく、感情や考え方、意識やエネルギー、過去、家族や職場、人間関係などに色々な事に焦点を当て、より良くバランスすることで、本来持っている自己治癒力を回復させ、心も体も健康になるお手伝をしていくセラピーです。



【セラピストになった理由】

特に何か問題があって受けたと言うわけではなかったのですが、ボディトークを体験し、甲状腺に過去に言えなかった後悔(恋愛の)が溜まってると言われ、感情を解放してもらったのですが、そしたらその後、頭がスッキリしてその恋愛の状況を思い出そうとしても遠く感じて吹っ切れた気持ちになったこと。

ずっと左の目がピクピクしてて、色々なことを試したけど、治らなかったのですが、セッション後2~3日して全くピクピクしてないことに気がつき、内容をもう一度確認したら、目の神経伝達と肝臓のリンクがありました。

精神的なことも、肉体的なことにもフォーカスされすごいなと言う思いと人のために、何かしたいと言う思いからセラピストになりました。


【資格】

ボディトーク施術士

【これから】

今後は、ボディートーク、アニマルボディートークを通して、たくさんの方が健康な生活を送れるようなお手伝いしたいです。



ボディートークJapan

《Linatouch》

Lina

Occupation Therapist/Yoga Instructor



 Linatouchは、リハビリテーションにおける知識(運動学、生理学、解剖学、神経生理など)や経験、ヨガ、メディカルアロマセラピー、宇宙エネルギーなどを融合させて行うオリジナルメソッド。基本的には姿勢を整え、エネルギーがより流れやすくなるよう心身を導きます。クライアントの方に寄り添い、より豊かに生活ができるようお手伝いをさせていただいています。

クライアントの方にその時起こっている現象は何が原因かを探りながら行っていくので、その方によって施術内容はかなり違ったものとなります。

希望があれば、自宅でもできる自主トレーニングもご紹介させていただいています。

【セラピストになろうと思った理由(Linatouchを始めようと思った理由)】

 私はリハビリテーション職である作業療法士(occupational therapist)として、長年病院勤務をしていました。私の対象とする方は大半が脳の障害を持った方でした。

リハビリテーションは対象者の方がどういう生活を送りたいかに合わせて目標を設定して進めていきます。その方が何ができるのか、今使える機能と潜在的な能力を引き出すことを中心に行っていきます。障害を持つ前はどのような生活をしていて、どのような運動の仕方をしていたかなども考慮します。

 私は作業療法士経験を積むにつれて、人には眠っている能力がたくさんあることを実感しました。その能力を引き出すのに必要なのはその方の心であることに気づきました。

同じような状態でもその方の想いが違うと結果も違う状態になります。私は対象者の方の能力をどうやったら引き出すことができるかにとても興味を持ち、医学的な知識だけではなく、精神面の知識も勉強するようになりました。疾患を患う前に心身を整えていたら、もしかしたら疾患を防げるかもしれない、疾患を患っても快方に向かうのが早いのではないかという思いがいつしか芽生えてきました。

それと同時に、自分の心身を整えることが必要と考え、ヨガやボディワーク等をずっと継続して行っていました。すると、自分自身の心にも身体にも変化が起き、1日1日がどんどん楽しくなってくるのを実感しました。

以上のことから、障害がある人だけでなく、誰でも受けられるLinatouchを始めることとなりました。

Linatouchを通して、クライアント自身の中にあるまだ使われていない能力や気づいていない能力を探すことをクライアントと一緒にやっていきたいと思ったからです。

【経歴】

大学卒業後、研究所に就職。より人と関わる仕事をしたく作業療法士の養成校に通い、作業療法士となる。それから10年以上病院やクリニック等(脳神経外科疾患、整形外科疾患、呼吸器疾患、発達障害など)でリハビリテーションに従事。その間、ヨガインストラクター、メディカルアロマセラピスト、エステシャン、タイヨガマッサージなどの資格を取得。数年前からLinatouchとlinayogaを始める。現在は、作業療法士として働きながら、Linatouchとlinayogaを行っている。

【資格】

作業療法士

ヨガインストラクター

メディカルアロマセラピスト



【展望】

その人自身が持っている能力を引き出すお手伝いをし続けていきたいです。

Dear Shineの素敵なメンバーの皆さんとも縁があって出会えたので、皆さんとチームワークをとり、より一人でも多くの人がさらに輝けるお手伝いをみんなで研究しながら行っていきたいです。

写真は公表できない立場のため想像してください



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